kintone向け 定期通知自動化ツール

kintoneの
繰り返し業務通知
自動化する

毎月・毎週・毎日の定期通知、複数レコードの集約送信、 kintone外の相手への社外通知を自動化。
他のプラグイン不要で、月¥5,000から15分で始められます。

クレジットカード不要 途中解約いつでも可 ユーザー数は関係なく一律料金
app.kinalert.jp/schedules

通知スケジュール

計測機器 更新期限リマインダー 集約
毎月1日 09:00 ・ 製造管理アプリ
実行済み
20件→1通
承認待ち 督促(2営業日経過) 繰り返し
平日のみ 17:00 ・ 承認フローアプリ
本日送信予定
3件対象
日報 未提出者リマインダー 毎平日
月〜金 18:00 ・ 日報アプリ(80名)
次回 明日
リース契約 満了2ヶ月前通知 集約
毎月初 08:30 ・ 契約管理アプリ
設定済み
247
今月の送信数
99.6%
配送成功率
4
稼働中ルール

こんな手作業、まだやっていませんか?

kintoneの標準機能では解決できない「通知の壁」が、現場の時間を奪っています

毎月の期限通知を手作業で送っている

「毎月1日に未処理レコードを抽出してメール送信」を、担当者が毎月手でやっている。送り忘れ・漏れが起きても誰も気づかない。

「毎月25日時点で未処理の支払いレコードへ通知したい。設定まで到達できなかった」— kincom

通知ツールが複雑すぎて設定できない

kintone標準のリマインダーは条件が限られ、外部ツールは設定画面が難しくて途中で断念。IT担当がいない現場では導入自体を諦めてしまう。

「毎月25日時点で未処理の支払いレコードへ通知したい。設定まで到達できなかった」— kincom

繰り返し督促ができず対応漏れが起きる

kintoneの標準リマインダーは一度通知すると終わり。承認待ちが放置されても再送できず、担当者が個別に追いかける必要がある。

「承認待ちのまま2営業日経過したら承認者へリマインダーを送りたい」— kincom
kMailerを使っている方へ

こんな不満、ありませんか?

ITreviewに寄せられた実際のユーザーレビューより

「送信元アドレスが1つしか設定できない。部署ごとに担当者名で送りたいのに、全部同じアドレスになってしまう」

— ITreview レビューより(複数件)

KinAlertはアプリ・ルールごとに送信元アドレスを自由に設定できます。「営業部はtanaka@、経理部はhr@」が1つの契約で実現。

「初期設定がかなり複雑で初心者には難しい。マニュアルの説明が不足していて、手探りで設定するしかない」

— ITreview レビューより(5件以上)

KinAlertはAIアシスタントにやりたいことを日本語で伝えるだけ。ウィザードUIで平均15分で設定完了できます。

「毎月1日に定期送信したい。でもkMailer単体では実現できず、krewDataを¥22,917/月追加しないと自動化できない」

— kMailer公式AIの回答より

KinAlertは繰り返し定期送信が¥5,000/月から標準機能。krewData不要で毎日・毎週・毎月の自動通知が使えます。

KinAlertが解決する3つの通知課題

他のプラグインと組み合わせなくても、KinAlert単体で「繰り返し」「集約」「複数送信元」が使えます

実行スケジュール
毎月 1日 09:00
毎週 月曜 08:30
平日のみ 18:00

繰り返し定期送信

毎日・毎週・毎月・平日のみ。条件を満たすレコードがある限り、ずっと自動送信し続けます。kMailer単体では実現できず、krewData併用で¥40,917/月〜かかる機能がKinAlertなら標準装備。

集約送信イメージ
レコード①
レコード②
… 20件
1通

複数レコードを1通に集約

同じ更新日の20件を1通にまとめて送信。大量メールによる見落としをゼロに。「20通ではなく1通にまとめたい」という声に直接応えます。

アプリごとの送信元
営業アプリ → tanaka@example.com
工事管理 → koji@example.com
人事管理 → hr@example.com

送信元アドレスを自由に設定

アプリごとに担当者のアドレスで送信。「kMailerは1つしか設定できない」という最多不満を解消。受信者に正確な返信先が届きます。

こんな業務を自動化できます

kMailerの有無に関係なく、kintoneに登録したデータから定期通知を自動化できます

製造業

計測機器の校正期限リマインダー

期限の2ヶ月前・1ヶ月前・2週間前に、担当者へ自動でメール。対象機器をまとめて1通に集約して送信します。

毎月実行 集約送信
不動産・管理会社

契約更新2ヶ月前の自動案内

kintoneの契約管理アプリから満了日を参照し、更新案内メールを各オーナー・入居者へ自動送信。担当者ごとに送信元アドレスを切り替えられます。

毎月実行 個別送信
人事・総務

日報未提出者への毎日督促

18時時点で日報が未提出の社員を自動抽出し、本人へリマインダーを送信。平日のみ実行する設定で土日の誤送信を防ぎます。

平日毎日 個別送信
営業・受注管理

承認待ち案件の繰り返し督促

承認フローで2営業日以上放置されている案件を毎朝チェックし、承認者へ督促メールを自動送信。対応漏れをゼロにします。

平日毎朝 繰り返し督促
経理・財務

月次未払い請求の一括通知

月末に未入金の請求レコードをまとめて経理担当者へ集約送信。20件あっても1通のメールにまとまるので見落としが減ります。

月次実行 集約送信
工事・施工管理

工事進捗の週次報告メール

毎週月曜に進行中の案件ステータスをkintoneから取得し、顧客へ自動で進捗報告メールを送信。手動での報告業務を削減します。

毎週月曜 社外送信

上記はすべて KinAlert単体 で実現できます。他のkintoneプラグインは不要です。

AI設定アシスタント(Beta)

kMailerで挫折した設定も、
日本語で話しかけるだけ

kMailerの最多不満は「設定が難しくて断念した」。KinAlertのAIアシスタントは、やりたいことを日本語で伝えるだけでスケジュール・フィルター・テンプレートを自動生成します。

1

やりたいことを日本語で入力

「毎月1日に未処理の請求書レコードをまとめて経理部長にメールしたい」— そのまま入力するだけ。

2

AIが設定を解析・自動生成

スケジュール・フィルター条件・集約設定・メールテンプレートをAIが自動で組み立てます。

3

確認して「適用」するだけ

生成された設定を確認・微調整して保存。平均所要時間 5分。複雑な条件設定もゼロから入力不要。

「毎月25日時点で未処理の支払いレコードへ通知したい。設定まで到達できなかった」
— kintone公式コミュニティ kincom より

このような声を受けて、AIが設定を代わりに作るアシスタントを開発しました。

KinAlert AIアシスタント
どんな通知を自動化したいですか?

kMailerとの比較

繰り返し・定期通知が必要なら、KinAlertが唯一の選択肢です。HTMLメール・シナリオメールはkMailerが得意です

機能 kMailer KinAlert
毎日・毎週・毎月の繰り返し送信
複数レコード集約して1通送信
送信元アドレスをアプリごとに設定
営業日判定(土日祝除外)
基本プランで自動送信 プレミアム(¥30,000)〜
ユーザー数に関係なく一律料金
AI自動設定アシスタント 新機能
繰り返し通知を実現する最低コスト
¥40,917/月〜
kMailer+krewData
¥9,800/月
Standard プラン

¥31,117/月の削減。年間で ¥373,404 の節約になります。

シンプルな料金プラン

ユーザー数に関係なく一律料金。何名で使っても価格は変わりません。

月払い 年払い(2ヶ月分お得)

Starter

小規模・お試しに

¥5,000 /月
1アプリ
月1,000通まで
日次・週次・月次スケジュール
送信履歴14日間保存
先行登録する
人気 No.1

Standard

中小企業の業務通知に

¥9,800 /月
3アプリ
月5,000通まで
複数レコード集約送信
複数送信元アドレス設定
送信履歴180日間保存
先行登録する →

Business

複数部門・大規模利用に

¥19,800 /月
10アプリ
月20,000通まで
Standardの全機能
営業日判定(土日除外)
優先サポート
先行登録する

先行登録者には優先的にご案内します。クレジットカード不要。

よくある質問

kMailerを完全に置き換えられますか?
定期繰り返し通知・集約送信・複数送信元が主な用途であれば、KinAlert単体で対応できます。ただし、HTMLメール・シナリオメール(条件分岐・ステップ配信)はKinAlertの対応外です。これらが必要な場合はkMailerとの併用をおすすめします。「毎月・毎週・毎日の繰り返し通知」だけを解決したい場合は、KinAlertで十分です。
kMailerと一緒に使えますか?
はい。KinAlertはkMailerが対応していない「定期繰り返し通知」に特化しており、競合ではなく補完関係です。kMailerはレコード操作をきっかけにした即時メール送信、KinAlertは時間をきっかけにした繰り返し通知、とそれぞれ使い分けていただけます。
kintoneのプラグインですか?外部サービスですか?
kintoneプラグインと外部サービスの組み合わせです。設定はkintone画面のプラグインUIで行い、定期実行・メール送信は外部サービスが処理します。kintone標準機能ではサーバー上での定期実行ができないため、この構成が必要です。
メールが届かない・迷惑メールに入る心配はありますか?
送信にはkintone公式連携実績のあるSendGridを利用しています。送信前プレビュー・テスト送信・送信上限設定で誤送信を防ぎ、送信ログでは配送成功・バウンス・迷惑メール報告を個別に確認できます。到達率の100%保証はできませんが、業界標準の到達性を提供します。
kintoneのAPIトークンはどのように管理されますか?
APIトークンはkintoneプラグインの設定値として暗号化保存されます。外部サービスとの通信はHTTPS/TLSで保護されます。最小権限(レコード閲覧のみ)のトークンを推奨しており、退会時は即時削除されます。
解約した場合、データはどうなりますか?
解約後30日以内にすべての設定・送信ログ・認証情報を削除します。kintone側のデータには一切影響しません。解約は管理画面からいつでも可能で、月途中の解約でも翌月分は請求されません。

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登録者には優先案内・特別価格をご用意しています。
クレジットカード不要。いつでも退会できます。

登録情報は案内目的のみに使用し、第三者に提供しません。